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森永製菓の「森永チョコフレーク」が生産終了することで、ちょっとした誤解が広まっています。
それは、森永の「森永チョコフレーク」と日清シスコの「チョコフレーク」の二つがが混同されて、
日清シスコの「チョコフレーク」が品切れしていてメルカリで高騰してるという勘違いです。
先日9月28日に、
森永製菓は千葉県にある貸工場の閉鎖などに伴って、
ロングセラー商品の『森永チョコフレーク』の生産を来年夏までに終了することを発表しました。
すると、新聞やテレビなどで『チョコフレーク』が生産終了と報道されたので、
日清シスコさんの『チョコフレーク』と勘違いしてしまった人が続出したのですね。
商品パッケージも似ているし、名前もほぼ一緒なので間違ってしまう人がでるのも仕方がないですよね。
日頃食べていなくても、
もうすぐ食べれなくなってしまうとなると、つい食べたくなってしまいます。
そして、思わずお菓子売り場で手に取ってしまいます。

ダさんのTwitterより引用
チョコフレークの勘違いいろいろな事が起こってる
森永製菓の「森永チョコフレーク」生産終了で、現時点では販売終了の予定のない、日清シスコ「チョコフレーク」との混同でいろいろな事が起こっている。
例えば、間違えて日清側に問い合わせをする人が出たり、
フリマアプリ「メルカリ」で日清シスコの商品が高額売買されたり、
このように、両者混同にした「まさかの勘違い」が多発している。
ちなみにメルカリで一袋600円とかするらしいい。何倍なのかな?
チョコフレークが食べられなくなると聞いて、見つけたから買ってみた!!
っけ、
ん? コレ、日清じゃん!!別に買わなくても良かった系?
パウチな時点で、箱じゃないんだぁ~ってw
メーカーに気づくべきだった💧これって、便乗営業にまんまと引っかかった奴だよね
みんなは騙されないでwww pic.twitter.com/9ydV1BVls5
— さとち (@310satochi) 2018年10月3日
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